ヘアカラーの繰り返しで

JUGEMテーマ:美容アイテム

 

ヘアダメージ、髪の傷みで

 

パサパサ バサバサでお悩み の方・・・

 

施術後のお客様のご満足な笑顔を思い浮かべながら
とっておきのメニューをご提案

 

 

プロだから分かる

ヘアケアに関する情報。

 

 

髪の毛に残ったカラー剤や

 

パーマ液の(残留物質)を

 

きちんと取り除かずにその上から

 

トリートメントで閉じ込めると、

 

髪の傷み=ダメージヘアに進行していくのです。

 

美しい健康的な髪は、タンパク質80%・水分12%・油分3.5%が

安定したバランスで成り立っています。

 

ダメージ毛とは、この3つの成分のどれかが欠けている状態でおこります。

 

自店ではダメージ毛の状態を健康な髪に近い

 

タンパク質・水分・油分のバランスに戻すことが出来る

 

トリートメントを使っています

 

極小ナノサイズの優れた浸透性能を持つ補修成分が、ドライヤーなどの熱により毛髪内部と結合する作用に

 

よって、ダメージ毛を美しい健康的な髪に戻すことができます。

 

 プラチナトリートメント成分が傷んだ髪の表面をカバー。

 さらに分子が小さい為、内部へどんどん浸透してゆく。

 

 

 プラチナトリートメント成分が毛髪内部の

 たんぱく質(アミド基)と結合・定着して、内部で髪を補修する。

 

 

 プラチナトリートメント成分がアミド基と重合し

 外部へ流出しづらくなる為、長期的に髪の美しさが持続する。

 

毛髪内外と結合

プラチナの主要補修成分は、髪に浸透し

毛髪の内部(たんぱく質)のアミド基と反応・結合します。

 

サロンで使用されるドライヤー、コテ、遠赤機、アイロンなどの熱により

補修成分が毛髪内部と反応し結合することでがっちり定着。

 

補修成分が外部に流出しづらくなるので、シャンプーを何度繰り返しても

美しいツヤと手触りの良さが長期に渡って持続します。

 

この結合作用こそが、今までの皮膜で覆うトリートメントとの決定的な持続の差。

プラチナトリートメントはいろいろなメニューで活躍。

 

カラーなら染まりにくい方でもきれいに入り色落ちしにくくなります。

 


白髪も浮かさずに綺麗に染める
カラーの繰り返しによるダメージや、加齢による髪の衰えも

髪にハリコシツヤを与えます。

根元の立ち上がりが気になる方には特にオススメです。

パーマなら優しい薬液でもリッジの効いたカールがつくれます。

 

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    カラー + プラチナ/40代

     

     

    ストレートならくせの伸びが良くなり毛先のアイロンも安心して使えます。

     

    カットならお仕上げ時のトリートメントとして最高のツヤ状態に出来ます。

     

    メニューで最大限の良さを引き出すために用意されたトリートメントです。

     

     

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プラチナは

B×Oプラチナは、また成分もノンシリコン、植物由来原料で作られており

お客さまにも安心・安全性の高いトリートメントアイテムです

自分染ヘアカラ−に関しての使用方法を
教えたいと思います。

 

効果抜群の使用方法を教えたいと思います。


このとおりに使いますと必ず髪質は改善します。

 

まずは自分で染めの場合の使用方法を。


このトリ−トメイトを使用して染めますと、

細い毛も少しづつ自分の自毛に、戻っていき、ハリ・ツヤ・ウェ−ブの持ち・
自分でセットも楽になり長持ち・ヘアカラ−の色も
綺麗に染まり色落ちも今迄より退色しなくなります。

 

 

あとは毎日少しでも必ず髪の毛全体に
濡れていても、乾いていても、つけて下さい


それだけで日に日に髪はハリ・ツヤ・コシが必ず回復します。

 

使用方法

 

ヘアカラ−が液体又はクリ−ム(1剤と2剤を)
混ぜるタイプの場合

 

例1剤80g+2剤80g=160g対して


ベ―タレイヤ−エマルジョン又はハイエマルジョンを


16g〜20gを薬と一緒に容器の中に混ぜてください

 

 

ヘアカラ−がム−スタイプ又は
1剤と2剤が最初から混ざっている場合は

 


染めたい部分に少しづつ、根元から毛先まで付けてください。


全体につけましたら、必ずクシで均等になるように、
毛先までとかして下さい。


すでに染めている部分・ダメ―ジの部分には多めにつけてください。
あとは薬を塗布して下さい

 

両方の使用の仕方も最後には必ず、薬を付けてから洗う3分くらい前には


必ずクシで均等になるように、毛先までとかして下さい。


毛先までとかしますと、毛先迄ツルツル・さらさらに改善していきます。


色落ちが今迄の半分くらいまでに、改善されます。

 

混ぜて染まりが悪くなるとかは、ありません。


今迄にクレ−ムもありません。
ヘア−マニキュアには不向きですね